今や主流となってるヘアカラーですが、20〜40代でヘアカラーをしてる割合は80%を超えてるというデータがあるそうです。
これはとても高い割合だと思います。
「白髪を染める」「オシャレの為に染める」色んな理由があってヘアカラーをされてると思いますが、いずれにせよヘアカラーをしていても髪の毛を傷ませたくない、綺麗な艶のある髪の毛でありたい方がこの80%の方々の中でも割合は高いのではないかと考えてます。
そうなってくると、どんなカラー剤で染めるのか、誰に染めてもらうのか、どんなやり方で染めるのかで髪の毛のコンディションは良い方にも悪い方にも変わっていくとも考えていますし感じています。
それぞれのサロンで色々な考えや思いを持って薬剤を取り揃えていると思いますが、kiranaでいえば、髪の毛のダメージに影響があるアルカリがカラー後の髪の毛に残留しないカラー剤を使用しております。
これは特許取得成分の酢酸がカラー剤に配合されている事によりカラー後のシャンプーの際、アルカリが遊離して、結果髪の毛にアルカリが残留しないようになっています。
この薬剤をお客様に合わせて調合し、カラーさせていただきます。
2ヶ月に1回、早い方だと月に1回の方もいらっしゃいますが、施術方法と使用する薬剤によって髪の毛のコンディションは良くも悪くもなっていきます。
是非参考にしていただければと思います。
